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離乳食考
最近気になる話題
それは偶然見つけたこのサイト「西原博士のかしこい赤ちゃんの育て方」
http://www.nishihara-world.jp/workshop/baby/baby_021014_01.htm#001
なんでも2歳までは離乳食あげないで!との事

赤ちゃんの腸は消化能力がほとんどなく、2歳半頃までは未完成で目の粗いザルのようである。そのため本来身体に入ってきてはいけないもの(たんぱく質)が腸の壁をすり抜け、侵入したことが引き金になってアトピーが起こる。赤ちゃんの場合は腸の仕組みが違うので、タンパク質を摂ると大きな分子のまま直接腸壁を通り抜けて血液の中に入ってしまいます。すると、免疫システムが「異種タンパク質に対し、自動的に時間をかけて「抗体」を作り出してしまいます。この「抗体」が作られると、アトピーの下地ができてしまう。そして、その後に同じタンパク質を摂ると抗原抗体反応=アレルギー症状が起きてしまうのです。 ただし、1歳半過ぎになれば腸の消化機能も大人に近づくので、乳児のようにタンパク質がそのまま体内に入ってくることはありません アメリカでは、こうしたことから心ある医師たちは、離乳食のタンパク質はポイズン(毒)として2歳までの赤ちゃんに与えることを禁じています。」

なんとも恐ろしいお話!
でもこれってどうなんてしょう?
極論のような気もするし・・・赤ちゃん自身、食べ物を欲しがってるから自然の流れであげたい気もするし・・・
結局のところ、親が判断なのでしょうが、迷いますねぇ

今日のたま姫ちゃん  7260g

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【2007/09/10 21:18 】
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